イルシュナー
無限で移民生活をするようになってすでに一年が経過していたらしい。
気がついたら、一年。
イルシュナーで生活するようになっての一年。
それまではイルシュナーは、
瑞穂シャードで2回しか足を運んだことの無い未知の土地だった。
だからこそ、一から始めるのにふさわしい場所だと楽しんできた。
土日以外はイルシュナーから出ない生活のジレンマの下、
そのジレンマすら
「イルシュナーで生きている、生活している」
がゆえの苦しみであり、楽しみとも思えた。
あっという間だった。
そして、一年経って、初めて気がついた事がある。
それは
イルシュナーではなく、イルシェナーだったという事実。
愛読しているモリィさんの漫画見て初めて気がついたんだが
マジで気がついてなかった。
その証拠のように残るこのblogや移民公式活動報告の中での
イルシュナー発言の数々。
オラのイルシ"ュ"ナーでの一年って・・・。
もー恥ずかしいやらなんやら。
いつもなら笑って読んでる漫画で「ぇええ!」って初めて凍りついたわい。
参考:モリィの書庫(仮) 面白いので読んだこと無い人は是非。
気がついたら、一年。
イルシュナーで生活するようになっての一年。
それまではイルシュナーは、
瑞穂シャードで2回しか足を運んだことの無い未知の土地だった。
だからこそ、一から始めるのにふさわしい場所だと楽しんできた。
土日以外はイルシュナーから出ない生活のジレンマの下、
そのジレンマすら
「イルシュナーで生きている、生活している」
がゆえの苦しみであり、楽しみとも思えた。
あっという間だった。
そして、一年経って、初めて気がついた事がある。
それは
イルシュナーではなく、イルシェナーだったという事実。
愛読しているモリィさんの漫画見て初めて気がついたんだが
マジで気がついてなかった。
その証拠のように残るこのblogや移民公式活動報告の中での
イルシュナー発言の数々。
オラのイルシ"ュ"ナーでの一年って・・・。
もー恥ずかしいやらなんやら。
いつもなら笑って読んでる漫画で「ぇええ!」って初めて凍りついたわい。
参考:モリィの書庫(仮) 面白いので読んだこと無い人は是非。
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